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月2回の現役エンジニアとの面談で長期的な学習を支援します

月2回の現役エンジニアとの面談で長期的な学習を支援します

月2回の現役エンジニアとの面談で長期的な学習を支援します
2020/07/07

みなさん、こんにちは。RUNTEQです。

RUNTEQでは、未経験から自走力を身につけたエンジニアになるために必要な学習時間を約800-900時間としています。長期に渡ってコードを書き、エラーに対処し、大量の知識を身につける必要があります。長期的な学習を続けるうえで重要なのはモチベーションの維持です。

RUNTEQでは、この長期的な学習のモチベーションを維持してもらえるように現役エンジニアとの面談の場を用意しています。

 

現役エンジニアとのオンライン面談の利用方法

月に2回希望制で、RUNTEQの現役エンジニアとオンラインで約30-60分ほどの面談をすることができます。手続きは簡単です。Slackの日程調整のチャンネルから日程調整サービスを利用して候補日と時間を決めるだけです。質問内容が決まっている場合は事前に運営側に連絡をします。決められた時間になったらZoomなどを使用してオンラインの面談をします。

面談はリラックスした雰囲気で行われます。カリキュラムの進捗を厳しく管理するための報告の場などでは決してありません。形式ばったやり取りはなく講師と気軽にコミュニケーションを取ることができます。

 

面談をして講師とコミュニケーションをとろう

現役エンジニアである講師と面談をすることは大切です。以下のようなメリットがあります。

現役エンジニアと話すことができる

これからエンジニアとして転職を目指している人にとって、実際のエンジニアと交流することは必要な体験です。エンジニアという職種の文化に触れる機会にもなります。特にRUNTEQの講師はスタートアップの業界に詳しいです。「スタートアップのエンジニア」とのコミュニケーションは、RUNTEQだからこそ得られる経験になるはずです。就職の面接などでも役立つでしょう。

人間関係を構築して質問がしやすくなる

普段からSlackやZoomなどで講師に質問をすることができますが、講師がどのような人物なのかが分からないと、質問をするのに適切な言葉選びがわからずにためらってしまう人もいます。面談の際に、プログラミングに関すること以外の雑談のなかで、講師がどのような人物なのか、自分がどのような人物なのかを少しでも情報交換しておくと、普段の学習でスムーズに質問できます。

 

あなたに最適なアドバイスをもらいましょう

学習を進めるうえで気になる点があれば気軽に相談しましょう。講師は豊富な面談経験と、RUNTEQに蓄積された知識を活用してあなたに合ったアドバイスをすることができます。たとえば次のようなことを相談してみるのもよいでしょう。

いっしょに学習計画を立てる

現在のカリキュラムの進捗を相談して学習計画をいっしょに立てましょう。あくまで目安なので絶対に守らないといけないことはありません。カリキュラムの進捗が変化した場合には次の面談のときに調整しましょう。一人で学習していると目の前の課題に一生懸命になり、プログラミング学習が長期戦であることを忘れてしまいます。

学習に必要なアドバイスをもらう

カリキュラムを進めるうえで理解が進んでいない箇所があれば相談しましょう。講師はあなたの理解度に合わせておすすめの書籍やわかりやすいサイトを紹介してくれます。現時点で復習が必要な点や、どこまで細かく理解すべきかの判断は初学者には難しいので、講師のアドバイスはとても役に立ちます。

不安なことを言葉にする

カリキュラム以外に不安に思うことがあれば積極的に相談しましょう。学習した知識のアウトプットの方法、参照すべき情報媒体の優先順位、就職情報などでも大丈夫です。参考になる資料などを紹介します。

 

RUNTEQなら長期的な学習を続けられます

プログラミング学習はマラソンのように長期戦です。RUNTEQの講師はよき並走者としてRUNTEQ生の学習をサポートします。月2回のオンライン面談をうまく活用して、自走できるエンジニアを目指しましょう。

独学でモチベーションを保つことが難しい方、長期的な学習を続けることに不安を感じる方は、下記リンクよりお気軽に説明会へお問い合わせください。

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